こんにちは。 あるてあ訪問看護ステーションの本庄です。


4年に一度開催の、サッカーワールドカップ
盛り上がってますね~

競技の時間が、夜遅いこともあって、睡眠不足の方も多いのではないでしょうか??


日本代表は、予選グループの中でのランキングは下位であるものの、
選手・スタッフだけでなく、サポーターまでもが団結して、勝利を目指す

日本の初戦は、前回大会で敗北したコロンビア。
試合開始早々に、PKから先制点をあげることができました~

その後、追いつかれましたが、
後半には、日本選手たちが気持ちを入れ替え、日本の攻勢がつづき…
コーナーキックからの大迫選手のヘディングシューート
見事、ゴールすることができ、2対1で、勝利し、勝ち点3をゲットできました~
やっぱ「大迫、半端ないって」

しかし、日本のパス回しも素晴らしい。
仲間がどこにいるのか、どこに進むのかを考えながら、的確につないでいく…

こういった連携は、私たちが動いている医療や介護の現場でもとても重要です。
日々変化する状況を、きちんと把握し、それぞれ関わる方と連携しながら、
相手を思い、情報伝達・共有を、きちんと行っていくことが大切だと感じています。

これからも、関わっているすべての皆様から信頼されるように努めていきたいと思います。